【初心者タイ語講座】

【第9回】「AはBである」という表現:『独学で勉強しよう!超初心者向けタイ語講座』

独学で勉強しよう!超初心者向けタイ語講座』の第9回です。

第9回講義のポイントは、タイ語で「AはBである」という表現についてです。

本講義では、タイ語の「ペン(pen/เป็น)」という語を使った「AはBである」という構文について、その意味(使える範囲)と具体例をご紹介します。

第9回講座のポイント

タイ語の「AはBである」という構文

 →A+「ペン(pen/เป็น)」+B

本記事の流れです。

第9回タイ語講座の流れ
  1. 第9回のポイント
  2. 例文4種
    【例文1】私はタイ人です
    【例文2】僕は大学生です
    【例文3】彼は俳優です
    【例文4】彼はいい人です

  3. タイドラマ『2gether』に出てくるセリフを確認する
  4. まとめ:
    タイ語での「AはBである」の言い方

例文を4種類見た後に、タイの人気BLドラマ『プロ・ラオ・クーガン/2gether The Series』に出てくるセリフ(ワンフレーズ)をご紹介します。

そして最後にもう一度、本記事のポイントをおさらいします。

※タイドラマ『2gether』のセリフを先にチェックしたい方は、こちらのリンクから該当部分(本記事後半)をご確認いただけます。

では、はじめます。

本講義全体の概要はこちら

独学で自分のペースで学んでいける、超初心者(〜初級)向けタイ語講座【全30回+α】

本講座をご利用される前に、本講座を作った背景注意事項をどうぞご一読ください。

タイ語講座第9回のポイント:「AはBである」という表現

タイ語で「AはBである」と言いたいとき、動詞「ペン(pen/เป็น)」を使います。

  • タイ語の「ABであるという構文

    A(名詞)+ペンpen/เป็น)」B(名詞)

ただし、「AはBである」という意味で「ペン(pen/เป็น)」を使う際には、条件があります。

それは、「B」に来るのが以下に述べる内容のものに限定されるということです。

「B」の内容
  • B」に来る内容

    国籍
    職業
    身分
    立場
    関係
    性別
    性質

「AはBである」という表現をもう少し噛み砕いて言うならば、

A+「ペン(pen/เป็น)」+B
:AはBである

AはBという属性を持っている
AはBという状態にある

と言えます。

補足説明

厳密に言うと、タイ語で「AはBである」という言い方は、今回ご紹介する「A ペン B」のほかに2通りあります。

タイ語「AはBである」
  1. A +「ペン(pen/เป็น)」+ B
  2. A +「クー(khɨɨ/คือ)」+ B
  3. A + B

今回はこの中の①のみをご紹介する形になります。

残りの②・③については、タイ語講座【応用編】の中で説明する予定です。

では、例文を見ていきましょう。



例文から見る、「AはBである」の言い方

【例文1】私はタイ人です

【例文1】

私はタイ人です。

チャン ペン コン・タイ カ
chán pen khon thai khâ
ฉันเป็นคนไทยค่ะ

※「コン・タイ(=タイ人)」については第6回講義で、文末の「カ」については第5回講義でお話ししています。

【例文1】の音声
「チャン ペン コン・タイ カ」の音声

「私はタイ人です」という文章を分解して見てみます。

A
(=チャン/私)

ペン/pen
(=である)

B
(=コン・タイ/タイ人)

「B」は「コン・タイ(タイ人)」と、国籍を表す語が来ており、

A(私)は B(タイ人)という属性を持っている
 ↓
A(私)は B(タイ人)である

と整理できます。

【例文2】僕は大学生です

続いて、「僕は大学生です」という文章を見ていきます。 

【例文2】

僕は大学生です。

ポム ペン ナッ(ク)スクサー クラップ
phǒm pen nák-s̀ɨksǎa khráp
ผมเป็นนักศึกษาครับ

この文章の「B」は「大学生」を意味する「ナッ(ク)スクサー」で、身分(立場・職業)を表す語が来ています。

例文に出てきた単語
単語意味
ナッ(ク)スクサー
(nák-s̀ɨksǎa)
(นักศึกษา)
大学生

【例文3】彼は俳優です

【例文3-1】※話し手が女性

彼は俳優です。

カオ ペン ナッ(ク)サデーン(グ)カ
kháo pen nák-sadææŋ khâ
เขาเป็นนักแสดงค่ะ

※話し手が女性

【例文3-2】※話し手が男性

彼は俳優です。

カオ ペン ナッ(ク)サデーン(グ)クラップ
kháo pen nák-sadææŋ khráp
เขาเป็นนักแสดงครับ

※話し手が男性

【例文3-2】の音声
「カオ ペン ナッ(ク)サデーン(グ)クラップ」の音声
例文に出てきた単語
単語意味
ナッ(ク)サデーン(グ)
(nák-sadææŋ)
(นักแสดง)
俳優
ご参考:「人」を意味する「ナッ(ク)」

例文に登場した「大学生」や「俳優」の単語に使われている「ナッ(ク)/nák-/นัก-」は、その後ろに動詞や名詞がついて「特定の人(主に職業立場)」を指す語になります。

(※「ナッ(ク)/nák/นัก」単独では「人」の意味では使われず、他の意味の語として使われます)

「ナッ(ク)/nák-/นัก-)」を使った語はたくさんあるのですが、その中からよく出てくる単語を一部ご紹介します。

「ナッ(ク)」を使った語【一部】
単語意味
ナッ(ク)スクサー
(nák-s̀ɨksǎa)
(นักศึกษา)
大学生

※「スクサー」で「教育」の意
ナッ(ク)サデーン(グ)
(nák-sadææŋ)
(นักแสดง)
俳優

※「サデーン(グ)」で「演じる」の意
ナッ(ク)リアン
(nák-rian)
(นักเรียน)
学生

※「リアン」で「勉強する」の意
ナッ(ク)ガーンムアン(グ)
(nák-kaanmɨaŋ
(นักการเมือง)
政治家

※「ガーンムアン(グ)」で「政治」の意
ナッ(ク)ローン(グ)
(nák-rɔ́ɔŋ
(นักร้อง)
歌手

※「ローン(グ)」で「歌う」の意
ナッ(ク)トン(グ)ティアオ
(nák-tɔ̂ŋ-thîao)
(นักท่องเที่ยว)
旅行者

※「トン(グ)ティアオ」で「旅行する」の意
ナッ(ク)トゥラキッ(ト)
(nák-thurákìt)
(นักธุรกิจ)
ビジネスマン
事業家

※「トゥラキッ(ト)」で「事業・ビジネス」の意

【例文4】彼はいい人です

【例文4-1】※話し手が女性

彼はいい人です。

カオ ペン コン ナーラッ(ク)(*)カ
kháo pen khon nâarák khâ
เขาเป็นคนน่ารักค่ะ

※話し手が女性

【例文4-1】の音声
「カオ ペン コン ナーラッ(ク)カ」の音声
【例文4-2】※話し手が男性

彼はいい人です。

カオ ペン コン ナーラッ(ク)(*)クラップ
kháo pen khon nâarák khráp
เขาเป็นคนน่ารักครับ

※話し手が男性

【例文4-2】の音声
「カオ ペン コン ナーラッ(ク)クラップ」の音声

(*)ナーラッ(ク)(nâarák/น่ารัก)の「いい(人)」という意味については、以下の記事内で詳しくお話ししています。
どうぞあわせてご覧ください。

タイ語で「可愛い」を意味する「ナーラック/น่ารัก」のもう一つの意味



「AはBである」に近い言い方をする「名前」と「年齢」の言い方

これまで見てきた「ペンpen/เป็น)」という語を使わないものの、AはBである」に近い構文となる言い方があります。

具体的には「名前」や「年齢」を伝える際に用いられる言い方です。

  • 「A チュー(chɨ̂ɨ/ช่ือ) B」
    :Aの名前はBです

    (AはBの名前である)

  • 「A アーユ(ʔaayú/อายุ) B」
    :Aの年齢はBです

    (AはBの年齢である)

こちらは、タイ語講座【応用編】第1回講義の中で詳しくお話ししていますので、そちらもあわせてご確認ください。

【関連記事】

【タイ語講座応用編1】名前と年齢の言い方(「AはBである」の応用)



タイ語動詞「ペン」と英語be動詞の関係

ここで、これまで見てきた「ペン(pen/เป็น)」と英語のbe 動詞の関係を、過去の講義内容の復習も含め整理してみます。

ペン(pen/เป็น)」は、英語のbe 動詞(is/am/are)と完全に同じ役割ではない

「〜である」という意味で用いる動詞「ペン(pen/เป็น)」は、一部英語の「be 動詞(is/am/are)」的役割を持っていますが、完全に同じ役割ではありません。

例を挙げます。

「今日は寒い」という文章はタイ語では

ワンニー(wan-níi/今日)」+「ナーオ(nǎao/寒い)」

となります。

『主語(今日)+形容詞(寒い)』で文章が完結し「ペン(pen/เป็น)」は使いません。


一方、英語では

「It is cold today.」

のように、形容詞「cold」の前にbe動詞「is」が入ります。

もう一文例を挙げます。

先ほど見た【例文1】に似た文章となりますが、「私は日本人だ」という文章はタイ語で

チャン(chán/私)」+「ペン(pen)」+「コン・イープン(khon yîipùn/日本人)」

となります。

一方、こちらは英語でも、

「I am Japanese.」

となり、間に「be動詞(am)」が入ります。

このように、タイ語の「ペン(pen)」と英語の「be動詞」は似た役割を持っているのも事実です。

ですが、タイ語では形容詞の前には英語のようなbe動詞を置かないため、「ペン(pen/เป็น)」は英語の「be動詞」と完全には用法が一致しないことをぜひ知っていただきたいと思います。

いろいろあるタイ語「ペン/pen」の意味

今回お話しした「AはBである」以外にも、タイ語「ペン(pen/เป็น)」には色々な意味があります。

タイ語「ペン」の意味
  • 「AはBである」
    ※今回学習した内容
  • 「〜になる」
  • 生きている
  • 〜として
  • ある一定の期間
  • 〜できる
    (習得した能力や技術によって「できる」)
    ※「タイ語講座【応用編】第2回講義」内で説明します
  • 動作の結果生ずる状態を表す
    (「動作」+ペン+「生ずる状態」)

動詞もそうでないものも含め、「ペン(pen/เป็น)」には多くの意味があります。

そのためよく登場する単語の一つです。

上に挙げた「ペン(pen/เป็น)」の意味を今の段階ですべて覚える必要はありませんが、こういった色々な意味・使い方があるということをぜひ知っていただければと思います。

タイドラマ『2gether』でみる、「AはBである」というタイ語文

ここからは、ドラマに出てくるセリフをご紹介していきます。

タイのBLドラマ『プロ・ラオ・クーガン/2gether The Series』のシーンを見ていきます。

全部で2シーンあります。

タイのBLドラマのセリフ①

付き合うフリをしてほしいとTineタイSarawatサラワットにお願いするシーン。

「なんでそれをしてほしいんだ?」と尋ねるSarawatサラワットに対してTineタイが答えたセリフです。

ドラマのセリフの引用

เขาเป็นผู้ชายเว้ย แต่กูชอบผู้หญิง
(カオ ペン プー・チャーイ ウェーイ テー グー チョープ プー・イン(グ))

出所(ที่มา):เพราะเราคู่กัน 2gether The Series EP.2 1/4 8:04~8:08
※括弧書きは本記事の著者によるもの
Tineのセリフ

カオ ペン プー・チャーイ ウェーイ
テー グー チョープ プー・イン(グ)

kháo pen phûu-chaai wéei
tæ̀æ kuu chɔ̂ɔp phûu-yǐŋ

このセリフは2つの文章からなっています。

1文ずつ見ていきます。

Tineのセリフ【前半】

カオ ペン プー・チャーイ ウェーイ
 kháo pen phûu-chaai wéei

彼は男性なんだ

この文章の「カオ(彼)」はGreenグリーンのこと、「プー・チャーイ」は男性を意味する名詞です。

「カオ ペン プーチャーイ」で、「彼(A)は男性(B)である」という文章になります。

つきまとう人(Greenグリーン)が男性であることを伝える一文です。

また、その後ろに続く「ウェーイ」は状況に応じいくつかの意味を持つ語ですが、ここでは「彼は男性だ」を強調するニュアンスで使われている、と捉えるのが良さそうです。

Tineのセリフ【後半】

テー グー チョープ プー・イン(グ)
 tæ̀æ kuu chɔ̂ɔp phûu-yǐŋ

でも俺は女性が好きなんだ

セリフ後半の文章です。

「テー」は「しかし」を意味する接続詞、「プー・イン(グ)」は女性を意味します。

「グー チョープ プー・イン(グ)」で「俺は女性が好きだ」という文章になります。
第2回講義で学習した内容です。)

セリフに出てきた単語
単語意味
プー・チャーイ
(phûu-chaai)
(ผู้ชาย)
男性
ウェーイ
(wéei/เว้ย
強調の意で用いられる文末表現
※親しい間柄にのみ使う
テー
(tæ̀æ/แต่
しかし
(英語の「but」に相当)
プー・イン(グ)
(phûu-yǐŋ)
ผู้หญิง
女性

タイのBLドラマのセリフ②

SarawatサラワットTineタイの会話のシーンで、TineタイPamペー(ム)のことをSarawatサラワットに尋ねるセリフとその返事です。

ドラマのセリフの引用

Tine:แพมเป็นรักแรกของมึงใช่มั้ย
(ペー(ム)ペン ラッ(ク)・レー(ク)コン(グ)ムン(グ)チャイ・マイ)

Sarawat:
ใช่
(チャイ)

แพมเป็นรักแรกของกู
(ペー(ム)ペン ラッ(ク)・レー(ク)コン(グ)グー)

出所(ที่มา)
:เพราะเราคู่กัน 2gether The Series EP.12 3/4 3:59~4:07
:เพราะเราคู่กัน 2gether The Series EP.12 4/4 0:27~0:33
※括弧書きは本記事の著者によるもの

順番に見ていきます。

Tineのセリフ(質問)

Tineのセリフ

ペー(ム)ペン ラッ(ク)レー(ク)コン(グ)ムン(グ)チャイ・マイ
phææm pen rák ræ̂æk khɔ̌ɔŋ mɨŋ châi mái

今回注目したいのは、このTineタイのセリフの前半部分です。

ペー(ム)ペン ラッ(ク)・レー(ク)
phææm(Pam) pen rák ræ̂æk

Pamペー(ム)についての話で、主語にPamペー(ム)が来ています。その後ろに本講義で出てきた「ペン(pen/เป็น)」が続きます。

そして「ペン」の後ろに「ラッ(ク)・レー(ク)」という語が続きます。本来「ラッ(ク)」は「愛する」という動詞、「レー(ク)」は「初めて」という意味の語ですが、ここでは「初恋の人」という意味で用いられています。

ですので、ここまでの文章を「AはBである」の構文に当てはめてみると、以下のように整理できます。

A
Pamペー(ム)

ペン/pen
(=である)

B
(=ラッ(ク)・レー(ク)/初恋の人)

ペー(ム)ペン ラッ(ク)・レー(ク)
phææm(Pam) pen rák ræ̂æk

Pamは初恋の人である

Tineタイのセリフにはもう少し続きがあります。

「初恋の人」を意味する「ラッ(ク)・レー(ク)」の後ろに、「コン(グ)ムン(グ)」という語が来ています。

この「コン(グ)」は「〜の」を意味する語です(第6回講義で解説しています)。

その後ろの「ムン(グ)」は「お前」を意味する語なので、「「コン(グ)ムン(グ)」で「お前の」、「ラッ(ク)・レー(ク) コン(グ)ムン(グ)」で「お前の初恋の人」となります。

ラッ(ク)・レー(ク)コン(グ)ムン(グ)
rák ræ̂æk khɔ̌ɔŋ mɨŋ

お前の初恋の人

Tineタイのセリフの文末に来ている「チャイ・マイ」は、「〜だよね?」という疑問文を作る語です。
(この「チャイ・マイ」については次回(第10回)講義で詳しく解説します)

これらをまとめた、Tineタイの質問全体の意味は次の通りです。

Tineのセリフの意味

ペー(ム)ペン ラッ(ク)レー(ク)コン(グ)ムン(グ)チャイ・マイ
phææm pen rák ræ̂æk khɔ̌ɔŋ mɨŋ châi mái

Pamはお前の初恋の人なんだろ?

Sarawatのセリフ(返事)

このTineタイの質問に対するSarawatサラワットの答えです。

Sarawatのセリフ①

チャイ
châi

そうだ

最初の「チャイ」という一言は、Tineタイの質問を肯定する返事です。

こちらも、次回(第10回)講義で詳しくお話ししますので、そちらをあわせてご確認ください。

Sarawatのセリフ②

ペー(ム)ペン ラッ(ク)・レー(ク)コン(グ)グー
phææm pen rák ræ̂æk khɔ̌ɔŋ kuu

「チャイ(そうだ)」に続くSarawatサラワットのセリフは、ほとんどがTineタイの質問の前半部分を繰り返したものなのですが、復習も兼ねて見ていきます。

Tineタイのセリフとの違いは、疑問文になっていることを除けば、「お前(ムン(グ)」が「俺(グー)」に変わったのみです。

ラッ(ク)・レー(ク)コン(グ)グー
rák ræ̂æk khɔ̌ɔŋ kuu

の初恋の人

Sarawatサラワットのセリフ全体の意味は次のようになります。

Sarawatのセリフの意味

チャイ
ペー(ム)ペン ラッ(ク)・レー(ク)コン(グ)グー

châi
phææm(Pam) pen rák ræ̂æk khɔ̌ɔŋ kuu


そうだ、Pamは俺の初恋の人だ

セリフに出てきた単語
単語意味
ラッ(ク)
(rák)
(รัก)
愛する
(動詞)
レー(ク)
ræ̂æk
แรก)
最初の、初め
ラッ(ク)レー(ク)
rák ræ̂æk
รักแรก)
初恋
(ここでは「初恋の人」の意)
コン(グ)
khɔ̌ɔŋ
(ของ)
「〜の」

第6回講義で詳しくお話ししています
ムン(グ)
(mɨŋ/มึง)
お前

※丁寧な表現ではない
グー
(kuu/กู


※丁寧な表現ではない

おさらい|タイ語講座第9回のポイント

タイ語講座第9回の本記事では、タイ語の「AはBである」という表現について説明しました。

第9回講座のポイント(おさらい)
  • タイ語の「AはBである」という構文
    →A+「ペン(pen/เป็น)」+B

第9回はここまでです。お疲れ様でした。

「AはBである」の否定文「AはBではない」については、次の第10回講義で詳しく説明します。

第10回講義へ進む場合はこちらから、第8回に戻る場合はこちらからどうぞ。

【参考文献】
本講座全体の概要はこちら
独学で勉強しよう!超初心者向けタイ語講座
独学で自分のペースで学んでいける、超初心者(〜初級)向けタイ語講座【全30回+α】「タイ語を勉強したい、勉強してみたい」という方向けに、ゼロから始められる『超初心者(〜初級)向けタイ語講座』を作りました...
ご感想やご意見をお寄せください

タイ語講座をご利用いただいて、ご感想やご意見などありましたら、ぜひお問い合わせフォームよりコメントいただければ幸いです。

お問い合わせフォーム

https://sripasa.com/contact